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営業時間:
10:00~18:00
定休日:
土日祝

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オリジナルTシャツ協会

販促なら、このアイテム

アイテムを変えたらマーケティングが大成功!

今やチラシだけの配布では即ゴミ箱行きの時代。
街中で販促チラシを配るなら、一工夫してゴミ箱行きから卒業しましょう。
ぜひ、お客様の手元に残してもらえるように。
販促アイテムといえば、ティッシュはもちろんのこと、最近では油取り紙、
うちわなどの販促ツール もあたりまえになっています。

普段何気なく使うもの、タオル、マグカップやエプロンなどを、
センスのいいデザインでオリジナルグッズを作ってノベルティとして配布したり、
自社商品の一つとしてもオリジナルのグッズを販売すれば、毎日愛用してくれて、
いざ何かご用命の時は思い出してくださるかもしれませんもんね。
まさに願ったりかなったり。
これからはそんな“毎日愛用グッズ“として活用していただけるの販促アイテムを目指したいですね。

タオル: タオルはだれでも必ず使う日用品No.1

配った直後にゴミ箱行きになるチラシより、手元に置いてもらえる タオル
販促アイテムにしてみませんか?
多少好みと違うデザインであっても、配られたものがタオルだったら捨てられないものです。
私なら絶対捨てない。
タオルでもハンドタオルなら比較的コストを下げられますし、大事に使ってくれれば
広告費用としての元は取れると思いませんか?

真夏に街中でタオルをノベルティとして配ってくれていたら?
かなり嬉しいですよね!素通りする人いないでしょうねー。タオルで汗拭きたいですもん。
また、展示会や各種イベント等に来店して下さったお客様へ、来場者にオリジナルタオル
配布していたら、なんて気が利く企業なんだろう!とそれだけでも好感度かなりUPすることでしょう。

Tシャツ: おもしろTシャツで射止める!

飲食店等でブランディングの一つとしてオリジナルTシャツ を安価で売っている光景も
今日では普通になっています。

愛知で味噌カツの美味しいお店として有名な「矢場とん」さん。
ここでも自社ブランディングとしてTシャツを販売しています。
Tシャツ表には “YABATON” のロゴ。
バックプリントには “お相撲さんのまわしを身に付けたブタ“ がプリントされています。
このようにユニークなオリジナルTシャツを作成して販売すると、
お客様からは覚えてもらえるだけでなく、面白いお店としても愛着をもっていただける。
そして購入して下さったお客様が、そのオリジナルTシャツを着て街を歩いていただくと、
宣伝効果としても効果絶大!!

オリジナルTシャツマニアをも射止めてしまう。
かの有名な航空機会社の”ボーイング“。
ボーイングのオリジナルTシャツは、飛行機が好き嫌いに拘らず、
ただただオシャレとしてそのデザインTシャツを購入する人が大勢います。

このように、自社のオリジナルTシャツ がオシャレアイテムとして買っていただけたら、、、
考えるだけでも嬉しくて顔がにんまりしてしまいますね。

エコバッグ: 意外と安価作成可能で大人気

エコバッグは安価なタオル、Tシャツよりもさらに安く作成できる販促ツール向けのアイテムなんです!
もらってうれしいアイテムの上位に入るのではないでしょうか?
エコバッグは「もし、荷物が増えたときのため」持ち歩く方が多いのです。
多少好みがうるさい人でも、そこまでデザイン云々にこだわらずとも使おうと思っていただける
アイテムの一つだと思います。

ノベルティとしてもそうですが、消費者がまだまだエコバッグを買う今日では、
オリジナルエコバッグを商品化する企業が後を絶ちません。
カフェに限らず、クレジットカード会社や、旅行会社なども。
「アンケートに答えてオリジナルエコバッグをもらっちゃおう!」
など、アンケートの懸賞品にもよく使われています。
(そのエコバッグのほとんどには企業名・URLがプリントされています。)

もちろんアパレルでも商品化と同時に、「5千円購入でオリジナルエコバッグプレゼント!」
のようにオリジナルエコバッグをプレゼントしています。
そこのブランドやメーカーが好きな人はオリジナルエコバッグのプレゼントは格別に嬉しいですよね。

エプロン: ロゴ入りエプロンはユニフォームにも

エプロンにお店のイメージにあったロゴをオリジナルでプリントして、 オリジナルエプロンを作成する。
そして、スタッフがスタッフユニフォームとして そのオリジナルエプロンを着用する。
スタッフ全員がそれを着用することで、お客様の頭にはお店の雰囲気、過ごした時間の質とともに
ロゴを定着さられますよね。

“スターバックスコーヒー”でも、緑のクイーンのロゴが定着し評判になったため、
オリジナルロゴのトートバックやカップなどが次々と商品化され売れるわけです。
オリジナルロゴを定着させてオリジナルグッズを販売してみては?
「あのカフェで見た同じエプロン欲しいな〜」と思わされるようなお客様へのサービスの向上と、
スタッフが生き生き働く姿も重要なイメージの一つとなりますね。

キャップ: オリジナルグッズ販売として

キャップもTシャツと同様、自社ブランディングの一環として顧客に安価で売っています。
上記で例としてあげている“ボーイング”や“スターバックス”も、
もちろんオリジナルキャップを販売しています。

オリジナルキャップはやはりロゴが命。
もしくは社名をかっこよくデザインしてプリントする。
どちらにせよデザインには手を抜いてはいけません。
コメントを入れるスペースがない分、その2点で勝負して、だれもが欲しいと思う
オリジナルキャップを作ってみてください。

キャップ以外には、サンバイザーも夏には人気です。
海などのアウトドアレジャーに自社オリジナルサンバイザーをして遊びに行ってくれれば、
宣伝効果も高まりますね。

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