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定休日:
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オリジナルTシャツ協会

お店の担当者と深く話す

オリジナルプリントを失敗しないために

担当者とよく話すのもオリジナルプリント作成を失敗しないコツ。
親身に聞いてくれるスタッフがいっぱいのタカハマライフアートです。
「忙しいから悪いかな?」と心配せずに、どんどん相談にのってもらいましょう。
そう、担当者に身を任せてください。
細かく質問すればするほど、もちろん失敗もないし、
これから出来上がってくるオリジナルTシャツへの愛着も増すというものです。

デザイン画をきれいにプリントするコツを教えてもらおう

ここで簡単にきれいにプリントするコツをお教えしますが、
お客様各々のデザインによって細かく担当者がアドバイスしてくれます。
しかし、担当者も人間。忙しくてアドバスし忘れてしまうかもしれません。
なので、こっちから自分のデザインがこのままできれいにプリントされるかを聞いちゃいましょう。
聞くのはただ、聞かないのはただの損。うまいこと言っちゃいましたかね?(笑)

写真や画像データは現像度の高いものを用意するのがコツ。
現像度が高ければ高いほどドットが細かくなり、きれいにプリントされます。
荒がなくなるという訳です。
HPからダウンロードした写真は要注意です。拡大するとのびのびに。

手書きの場合は、原寸大の大きさで描きましょう。
ガタガタ、カスカスの線だとそのまま印刷されてしまうので、線は濃くはっきりと描くのがコツ。
最近は機会も高性能になっていますので、細かい線なんかもプリントされてしまいます。
不要な線も消してください。
詳細はサイトの「デザイン」ページをよくご覧になってください。

カラーデザイン画はプリント方法を相談しよう

オリジナルTシャツを作成するお客様は、 シルクスクリーンといわれるプリント方法での
制作がほとんどです。
シルクスクリーンは、作成するTシャツの枚数が 多いほど一番コストが安く仕上がるプリント方法で、
洗濯にも強く発色がよいため、このプリント方法がよく選ばれています。
ただ、色一色に対し一枚の版を作成するため、色を増やすほど高価になるプリント方法で、
1色や2色しか使わないデザインで作られる方がほとんどです。

これに対し、たくさんの色が使われたカラーデザインや、フルカラー写真をプリントしたい場合は、
シルクスクリーンではなく、デジタルコピー転写やカラーコピー転写といった
シートを生地に圧着させて行うプリント方法を用います。
これも発色がよく、何十色と使っても値段はかわりません。
ただ、これらのプリントにはデザインのまわりに糊の淵がつきます。

淵が嫌な人には、インクジェットプリントという手法もあります。
これは、生地に直接インクを吹きかけてプリントする方法です。
版を使用しないため一枚からでも作成できるので、
「前からこのデザインでTシャツが欲しかった!」といった自分用として、
またはサプライズプレゼントなどにも最適です。
ただ、墨絵調のような霞む色合いになり、くっきり鮮やかな色を表現するには不向きです。

このように、いくつかのプリント方法がありますが、向き不向きがそれぞれにあることが
分かっていただけましたでしょうか。
サイトページでも“プリント方法の種類“についての説明ページをご用意してありますが、
見ても「う〜ん…」と悩んでしまうより、直接プロの意見を聞いて明確にしてから
決めることをお勧めします。
自分のデザインをはっきりプリントしたいのか、淡く自然にプリントしたいのか、
淵の色は透明の方がいいのか白い方がいいのか、細かく相談しましょう。

こんなところにもプリントできる?まずは聞いてみよう

プリント位置は胸、背中、裾、腕など…だいたい決まっていますが、
聞いてみるとここにもできた!という場合も。
「後ろの首のあたりにワンポイントをプリントしたい」、
ロンTの袖のギリギリに ワンポイントをプリントしたい」、
パーカーのフードにプリントしたい」、などなど
聞いてみると「大丈夫ですよ!」と軽く返事が返ってきたりするかもしれません。
担当者に一声かけてみてください。
オリジナルの幅が広がって、もっと創作意欲が高まりますね。

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