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線だけの良さがある(モノクロ)

シンプルなTシャツの良さ

オリジナルTシャツを作るのって一大イベントですよね。
ましてや初めてオリジナルTシャツ作成に挑んだという場合は、
特にいろいろとデザインにあれもこれも盛り込みたくなる。それが普通です。
せっかくだからと様々な色、柄、素材を組み合わせて作りたくなるのは当然のこと。
でも、モノクロの線だけの良さも奥深いものがあります。
初めてでは物足りないのであれば、2度目にオリジナルプリントを作成する時にお試しあれ。
単色の単調なイラストって、意外に味がある一品に仕上がりますよ。

白Tシャツを基盤に

単色、単調なイラストでオリジナルプリントを作成する場合、
普通はTシャツのカラーに合わせてインクカラーも映えるものを選ぶと思いますが、
ここでは敢えてTシャツは“白”に。 モノクロの良さを知っていただきたいが為の提案です。
シンプルかつ単調なイラストにはやはり基盤となるTシャツは白。これ基本です。
イラストが目立たなくなってしまうという理由もありますが、
あくまでもシンプルを表現するということです。

シンプルには特徴のあるイラストを

そして大事なのがイラストの面白さ。
シンプルには特徴のあるイラストでなければシンプルにした意味がありません。
間の抜けたキャラにするとか、ストーリーがあるものとか、
メッセージ性が感じられる方が“味”につながります。
ベタ塗りのものと違って線そのものが描かれるので、表現できるものはいくらにでも広がります。
また、パソコンがない人でも線だけで表現するシンプルなイラストなら、
手書きで思いのままのイラストをプリントすることができます。
シンプルな線の良さを感じる一着を是非作成してください。

“線は細め”がポイント

線は細くなければいけません。
モノクロの良さは線を細くしてもはっきりとわかりやすいこと。
そこを最大限に生かして、モノクロにしかできない繊細な表現をしましょう。
写真をデッサン風にした“これこそ繊細”と思われるイラストでもいいですし、
一筆書きのイラストのような簡単なものもまた味がありますね。
文字も太字と違ってダイレクトにその書体が生きてくるので、
ここは妥協なしに文字にもこだわりましょう。

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