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裾にプリントは目立たなかった…

プリント位置をもう一度見直そう!

プリント位置はとても重要であるが故に後悔につながるポイント。
イベントTシャツを作成し、 裾に企業ホームページのURLを入れておしゃれ感を出したものの、
全く目立たない結果に。
やはり目立たせたいものはバックプリントにデカデカとプリントしたり、
カッコよさよりも胸に惜しげもなくプリントしたりするのが一番。
もう一度プリント位置について見直しましょう。

宣伝効果があるプリント箇所

一番宣伝効果があるのはもちろんフロントの“胸”部分です。
人は正面を向いてお客様に接するので、これは文句なしですね。

次に効果があるのは、やはり“背中”に大きなプリント。
イベントなど動きのあるスタッフが着るスタッフTシャツにはバックプリントは欠かせません。

次は“腕“です。
腕に大きくプリントするのが一番ですが、ワンポイントのロゴなどなら、
腕の“袖”に近い方はよく動くためプリントが見えづらくなり効果が薄れます。
腕にプリントするなら袖よりもあまり動きのない“肩”の方がベストですね。

大きくプリントするもの、小さくプリントするもの

何を目立たせて、何をワンポイントとするのか。
そこも後悔の種になるようです。

例えば、フロントの胸の位置に大きくダンスチームのロゴをプリントして、
バックプリントには『 Dance は 俺の生きざま 』といったメッセージを首の辺りにプリント。
後日出来上がってきたTシャツを見て…。
「“俺の生きざま”小さくて伝わんねーなー…」と思ってしまった。
ロゴを左胸に少し小さめにプリントして、バックプリントの“俺の生きざま”を
大きくガツンとプリントしたかったと後悔。
プリントの大きさはオリジナルTシャツを 作成する前にもう一度見直した方が良さそうですね。

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