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リメイクはもったいない精神

捨てないことからリメイクは始まる

リメイクに必要なのはもったいない精神です。
「このTシャツすごくお気に入りだったのに…。」
昔からずーっと大事に着ていたTシャツ、これをただ捨てるだけではもったいない。
だって、お気に入りだったんですもんね。簡単には捨てられませんよね。
そこでこのTシャツをオリジナルTシャツにリメイク。 そのもったいない精神こそ、リメイクの始まりです。
そう思った今、リメイクにトライしてみてください。

リメイクはECOそのもの

リメイクをするようになると本当に捨てることはなくなります。
これはECOそのものです。

自分でできるECOというと…
「電気をあまり使わないようにする」、
「レジ袋をもらわずにエコバッグを持ち歩く」、
「地域のゴミ拾いに参加する」、
「排気ガスを出さないように自転車で移動する」。

そういったものが浮かんできますが、リメイクがECO活動として浮かんでくるようにみなさんがなれば、
ゴミは莫大に減ることでしょう。
もったいない精神を忘れないようにすることから始めてみませんか?

服を生地と思え!

もう着なくなった服をただただ捨てるのはもうやめにしましょう。
洋服は生地と思うように脳裏にインプットしましょう。
いらないスカートはそう、まさしく生地です。
いらないTシャツも、かわいいプリントが施された生地です。

ジーンズもよくスカートにリメイクしたり、バッグにリメイクしたりする人が多いですよね。
リメイクはちょうど使えそうなところを生地として見ることがポイントです。
ジーンズの裾の折り返してある部分も、切ればバッグなどの紐やベルトとして使えます。
長く切れば何だってリボンや紐になります。

このように洋服を生地、材料として見れるようになれば、あなたもリメイクの達人です。

服を捨てるならパーツを取ってから

同様に、服を捨てる時はまずパーツを取り外してリメイクの材料にしましょう。
ボタンはもちろんのこと、ジッパーもリメイクには欠かせません。
たまにパーカーについている紐も材料になるので外しましょう。
ワッペンなどがついているパンツなどは、生地ごと切り取っておきましょう。
次にリメイクで使う時はもちろんアイロンではくっつきませんが、その生地の上を縫い合わせれば、
見事にリメイク材料として使えます。
「捨てるところはほとんどない」、そんな感覚を持てるようになれば、
リメイクに大切な “もったいない精神” が身についたと言えますね。

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