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帽子の用途

ファッションだけではない!幅広い用途の帽子を見直そう

なぜ帽子はかぶられるようになったのか。
ファッションとしてよくかぶられている帽子ですが、
ファッション以外にも帽子の用途はたくさんあります。
帽子の用途がいろいろある中、日よけ用としてかぶることが多いようです。
改めて帽子の用途についてちょっとマジメに調べてみました。

日よけ用として

直射日光による日焼けや熱中症を避ける為の日除けとして帽子をかぶるのは、
もちろんみなさんご存じですよね。

婦人用の日除け用帽子は、たくさん種類があります。
日よけ用帽子の特徴として挙げられるのが、ブリムが広いということ。
ブリムが特に広い帽子や後側にカーテン状の布が付いている帽子は、
顔だけでなく首筋から肩にかけての日除けにもなります。
また、日よけとして使われる帽子にはサンバイザーが有名ですよね。
でも強い日差しの下では、髪の毛や頭皮も日に焼けることがあるので、
やはりクラウンのある帽子がお勧めです。

これに対して、紳士用の帽子は、婦人用の帽子ほどブリムが広いものは、あまりありません。
キャップや ブリムが広めのサハリ、パナマや麦わら帽子などが主流です。

防寒用として

散歩やペットの散歩、各種スポーツや釣りなど屋外での活動時、
防寒を目的として帽子を選ぶ場合、耳まで入る帽子が最適です。
代表的なものとしては、
ニットキャップ、防寒帽、耳覆い付きキャップ、耳覆い付きハンチング、などがあります。
生地はウールやアンゴラ(うさぎの毛)、毛皮、フリース素材など
厚手のものがより暖かく適しています。
帽子をかぶると服を一枚多く着ているのと同じくらい暖かさが増すと言われていますが、
耳を覆うことができる帽子は本当に暖かいのでお勧めです。

スポーツ用として

スポーツ用の帽子には、やはりキャップが一番です。
夏はメッシュ素材で風通しの良いもの、冬は耳覆い付きの暖かいものがお勧めです。
バイザーの長さは、日除けなら長めを選びますが、
スポーツ時にかぶるなら視界優先の短めがいいでしょう。
バイザーの長さは用途に合わせて選びましょう。
また、ゴルフなどでは、お洒落にハンチングやパナマ、アルペン、テンガロンハットなどを
かぶる方も多いようです。

その他の帽子の用途

帽子の果たす役割は他にもたくさん。
うーん、改めて帽子の奥深さを実感します。

・ドレスコード・エチケットとして主に昼間、屋外用の正装として手袋と共に用いられる。
・制服やユニフォームの一部 (制帽・軍帽・官帽など)。身分を示すものもある。
・宗教上の戒律。
・昆虫、衝撃、飛来落下物、危険物、毒劇物などからの頭部保護。
・調理や精密機器の組み立てなどの際に抜けた髪の毛が落ちないようにする。
・髪型の保護。
・ハゲを隠す。
・顔を隠す。
・商品広告(主にプロスポーツ選手)。
・スポーツ(特に野球)の応援。
・ジャグリングの道具として。

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