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日本とアメリカのサイズ感ってどのくらい違うの?

アメリカのTシャツは、日本のTシャツ に比べて大きいつくりになっています。 したがって、同じサイズのものを買っても、だいぶ大きさが違うということになります。 Lサイズを例にとって説明してみましょう。
ちなみに、着丈とは、服の後ろの襟の端から、裾までの長さで、簡単に言えば、服の縦の長さです。 横の長さを身幅といい、服の脇の下の縫い目の左右幅、つまり右の脇の下から左の脇の下までの長さを表します。

日本 vs アメリカ サイズ比較

日本の場合、着丈:70cm、身幅:53cm が標準です。
アメリカの場合、着丈:78.8cm、身幅:56cm が標準の大きさになります。
これを見てもわかるように、同じサイズでも、身幅は3cm、着丈に関しては8.8cmもの差があります。
ちなみに他にも比べてみると、
S(日本)  着丈:64cm  身幅:47cm
S(アメリカ) 着丈:68.5cm 身幅:46cm
M(日本)  着丈67cm  身幅:50cm
M(アメリカ) 着丈73.5cm 身幅:51cm
以上のようになっています。

着丈が大きなポイント

これからわかるように、日本とアメリカのサイズ感の違いは、着丈が大きなポイントとなっています。
これは、日本人とアメリカ人の平均身長の違いを考えれば、当然のことかもしれません。
以上のことから、アメリカのTシャツを、日本のTシャツと比較したときの主な特徴をまとめると、
1.着丈が長いつくりになっている
2.サイズが大きくなるにつれて、日本規格との差が大きくなる
という点が挙げられます。 今日では日本でも4LなどのビッグサイズTシャツも手に入るようになりました。

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