トピックス

オリジナルTシャツ活用法

目的別・用途別・シーン別

プリントにまつわるお話し

オリジナルTシャツのデザイン

オリジナルTシャツ屋の雑記

オリジナルTシャツ制作の秘訣

作る前に知っておきたいこと

オリジナルTシャツ活躍例

アイテム一覧

ブランド一覧

シーン

2017 年6 月 営業日
123
45678910
11121314151617
1819202122
23
24
252627282930
2017 年7 月 営業日
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031
営業時間:
10:00~18:00
定休日:
土日祝

東京下町本格プリント営業中!

友達1000人突破!!
作成に関する疑問解消中!!

オリジナルTシャツに関するニュースや
日常風景をアップしていきます!!

デザインをメインにお客様の声を
呟いていきます!!

プリントの風景やお客様のデザインを
アップしていきます!!

タカハマの日常、全スタッフの日常

お客様の笑顔と作品集

Tシャツ作成が捗る大辞典

オリTグランプリ

熱海で開かれる大イベント!

オリジナルTシャツ協会

様々な活動を行っています!

親子で家族T作りませんか?

飲食店ではTシャツ

お店の色を前面にアピールしよう

飲食店のスタッフユニフォームでよく目にするのがTシャツ。
お店のオリジナルユニフォームとして、手頃で肩肘はらずに作成でき、
また、お客様にも堅苦しくなく、アットホーム、フレンドリーな印象を与えることができます。
自分たちでお店のオリジナルロゴを作成、Tシャツにプリントすれば、
あっという間に立派なスタッフユニフォームに。
デザインは思いのままにできるのが、オリジナルTシャツのいいところ!
Tシャツの色やプリントカラーにもこだわって、ぜひとも、思う存分お店の良さを
Tシャツを通してアピールしましょう!

ラーメン屋の美味しさを伝えるTシャツ

例えば、ラーメン屋では…
Tシャツのバックプリントに 「一度は食わねぇと!」 などのメッセージを載せる。
そも文字は手書きの方がより伝わるかな。
もちろん店の名前とロゴはめちゃめちゃかっこよくデザインするのをお忘れなく。
その手書きプリントからは店主のラーメンへの愛情とお客様へのメッセージ性を感じさせ
思わず “美味しそう” “どんな味?”と想像させる、大事なポイントです。
Tシャツのバックにお客さんの興味を掻き立てるようなメニューをプリントしてみるのも、
また面白いかも。
飲食だったら色も大事な要素です。
こだわりのラーメン屋ではTシャツの色を黒にするお店が結構多い。
または白Tシャツ。
どちらもシンプルでありながら、骨太な「男」を感じさせるクールなTシャツとなり、
ラーメンにこだわりを感じさせる要素になっているのでしょう。

カフェに、ほっとするTシャツ

ついつい足が向いてしまうカフェは疲れた体や心を休めてホッと一息つく場所。
もちろん、看板メニューがお目当てという人も少なくないですが。
やはりカフェのスタッフTシャツのカラーは明るいオレンジや黄緑、黄色といった
暖色系が多く選ばれるもの。
食欲をそそり、かつ爽やかで明るい印象を与えるカラーだからですね。
カフェは何といってもロゴが命!といっても過言ではありません。
店名とロゴに一点集中です。それ以外は、ちょっとオシャレなイラストや写真など、
心が和むようなオリジナルデザインでやわらかくまとめたいものです。
メッセージの強いフレーズなどが入ってたりすると、見ている方もちょっと肩に
力が入っている感じが伝わってきて、あまりくつろげない気持ちになるものですよね。
押さずに引く。これも大事なポイントなのかもしれません。
カフェではTシャツの他にエプロンオリジナルユニフォームとして着用されています。

フレッシュジュース屋にはド派手Tシャツ

今日も一日頑張ろう!
と、朝の通勤時にフレッシュジュース屋さんに立ち寄り、一日のパワーチャージをする人も少なくない。
毎日やってくる常連さんには、店側としてもこのジュースで一日元気に過ごしてほしいものです。
色とりどりの南国フルーツもたくさん取り揃っているフルーツジュース屋さんに似合うのは、
やはりショッキングピンクや黄色の、アロハに負けないくらいのド派手色のカラフルTシャツ。
南国を連想するような、自然がモチーフになったデザインをふんだんに、
目からもパワーチャージしてもらいましょう。
オリジナルキャラクターとしてオウムやイルカ、コアラやフラミンゴ
なんて動物をデザインに入れても愛嬌があってかわいいですね。
すでにアロハがスタッフユニフォームになっているジュース屋さんなら、
キャップやサンバイザーにオリジナルロゴを入れて スタッフユニフォームにするのもお勧めです。

フロアレディーもTシャツで接客

キャバクラでも、お揃いのオリジナルTシャツを、スタッフユニフォームとして
フロアレディーが着ているお店がありますよね。
「Tシャツ=若い」というイメージもあるので、フロアレディーが若く
キャピキャピしているように錯覚?してしまうお客さんも続出しそうです。
実際は違っていても学生さんをイメージさせ、若い人が多いようなイメージに繋がりますよね?
また、ドレス姿のフロアレディーよりも、Tシャツ姿のフロアレディーの方が
話しやすいというお客様もいらっしゃるようです。
経営者のみなさん、ちょっとこの手で新規お客様増やしてみませんか?

飲食店ではTシャツ ページトップへ