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シーン

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2017 年1 月 営業日
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営業時間:
10:00~18:00
定休日:
土日祝

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オリジナルTシャツ協会

気軽なタオルでアピール

タオル活用法を学んでお得に広告

場所を選ばず、さり気なくアピールできる便利なアイテムとして。
また、企業やお店の大事な広告となる、オリジナルタオルは欠かせません。
他のアイテムに比べて安価で作れるオリジナルタオル。
意外とオリジナルタオルの効力って高いんですよ。

飲食店でのタオル活用法

カフェでいつも素敵な笑顔で接客してくれる店員さん。
いつもどことなく「いいな」と思わせるファッションセンスもひそかに楽しみに通っている。
そんなスタッフが使っているタオル。
使っているタオルにロゴが入っていて、ちょっと気になるお客さんも多そう。
流行のものは大体わかるはずだけど、このロゴは見たことないな。
もしかして、ここのお店のオリジナルのタオル? あれ売っているのかな?
ちょっと欲しくなってスタッフに聞いてみたらやはり販売はしてないそう。
でも、お客様の欲しいという多くの声にこたえたいと、商品化する方向になっているらしい。

無地のタオルよりロゴが入っていれば気付かないうちに頭の片隅に記憶されているものです。
タオルが欲しいとまで思わないお客様にも、ロゴをインプットするには
オリジナルTシャツだけではなく、+(プラス)タオルで強力に。
お店の顔とされるロゴは覚えてもらいたいですよね、そして常連さんにとっては愛着のあるロゴ。
オリジナルタオルで常連さんには喜んでもらって、新しいお客様にももうひと押し、
ロゴを覚えてもらいましょ!

街頭販売でのスタッフタオル

夏に外で販売している汗だくのスタッフ。
そんな汗だくのスタッフが、笑顔で一生懸命に商品の説明を私にしてくれている。
ご苦労様ですと思っている中、スタッフが使っているタオルに目が留まる。
「あまりないデザインのロゴ、なかなかセンスがいいな、どこのタオルだろう?」
と思っている内に説明も終わってしまった。
また別の日に、こじゃれたお店に入った時、先日のスタッフが使っていた
同じロゴのタオルが販売されているのを見て、どうしてもそこの会社が気になって
インターネットでちょっと調べてみましたとさ。

タオルといえど、オリジナルのロゴを目にした人は、自然と頭の片隅にロゴマークの記憶を
家まで持ち帰っているものなのでしょうね。販促ツールとして活躍しますね。

夏祭りに必須のタオル

毎年、夏祭りに参加する企業は多い。
とにかくお祭りは人が集まる。
老若男女、外国人、観光客、みんなが楽しみにしている年に数回の最大級のイベントだから。
ここで出店してお店のことをアピールするにはもってこい!
ただ、お祭りらしさを忘れたアピールの仕方では逆にお客様だって引いてしまう。
お祭りついでにお店も気に入ってもらえるように、みんなアイディアを凝らした
祭りの準備に余念がない。
お店の簡単な紹介チラシや名刺サイズのカードをたくさん刷って、店頭におく。
飲食ならば、この日のための新メニューを。
店舗の飾り付けもお祭りらしくもっと賑やかにして目立たせよう。

そして…ここはなかなか気が回るところは少ないだろう、
店のロゴ入りオリジナルタオルを作って、スタッフ全員がそれを使うようにしてみよう。
かっこいいデザインにして、販売用にもいくつか大目につくっておこうかな。
半分は宣伝だから、サービス価格にしてお客様に覚えてもらえたら大成功かな。

 

タオルはいわばユニフォーム
ここを見落とすともったいないですね。
オリジナルタオルを作って、スタッフみんなで愛用しましょうよ。
そう、これは立派なタオルユニフォームです。

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