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用途別でおすすめアイテムが分かる!オリジナルスタッフウェアまとめ

リラクゼーションスタッフTシャツ

スタッフユニフォームは、実に様々な業界で活用されています。

飲食店からオフィスまで、統一感を持たせることはもちろん、お店のイメージにも大きな影響があります。

そして、何より働く人のモチベーションや意識もUPしますから、当然、やる気のあるスタッフ対応はお客様へのクオリティの高いサービスにつながり、お客様の満足度にもつながります。

オリジナルユニフォームを見たお客様が 「このユニフォームいいですね!うちも作ろう!」と言ってもらえるようなユニフォームを作りたいですね。

飲食店でのスタッフTシャツ

スタッフTシャツ

スタッフユニフォームでよく見かけるのが、飲食店のスタッフさんたちの オリジナルスタッフTシャツ。

お店や看板メニューのテイストにマッチしたカラーTシャツにオリジナルデザインのユニフォームは、そのお店の雰囲気が伝わってきますね。

また、Tシャツというスタイルは 威圧感がないので親しみやすい雰囲気があります。

中には同じTシャツが欲しくなるほど、デザインが秀逸なスタッフTシャツも。

ぜひ、お客さんも欲しくなってしまうほどのオリジナルのスタッフユニフォームを。

ラーメン屋の美味しさを伝えるスタッフTシャツ

ラーメン

例えば、ラーメン屋では…Tシャツのバックプリントに「一度は食わねぇと!」 などのメッセージを載せる。

その文字は手書きの方がより伝わるかな。もちろん店の名前とロゴはめちゃめちゃかっこよくデザインするのをお忘れなく。

その手書きプリントからは店主のラーメンへの愛情とお客様へのメッセージ性を感じさせ思わず “美味しそう” “どんな味?”と想像させる、大事なポイントです。

Tシャツのバックにお客さんの興味を掻き立てるようなメニューをプリントしてみるのも、また面白いかも。

飲食だったら色も大事な要素です。こだわりのラーメン屋ではTシャツの色を黒にするお店が結構多い。

または白Tシャツ。どちらもシンプルでありながら、骨太な「男」を感じさせるクールなTシャツとなり、ラーメンにこだわりを感じさせる要素になっているのでしょう。

カフェに、ほっとするスタッフTシャツ

カフェ

ついつい足が向いてしまうカフェは疲れた体や心を休めてホッと一息つく場所。

もちろん、看板メニューがお目当てという人も少なくないですが。

やはりカフェのスタッフTシャツのカラーは明るいオレンジや黄緑、黄色といった暖色系が多く選ばれるもの。

食欲をそそり、かつ爽やかで明るい印象を与えるカラーだからですね。カフェは何といってもロゴが命!といっても過言ではありません。

メッセージの強いフレーズなどが入ってたりすると、見ている方もちょっと肩に力が入っている感じが伝わってきて、あまりくつろげない気持ちになるものですよね。

押さずに引く。これも大事なポイントなのかもしれません。カフェではTシャツの他にエプロンも オリジナルスタッフユニフォームとして着用されています。

ハードな仕事にスタッフポロシャツ

カフェのポロシャツ

ハードな仕事は動きも激しい分、ユニフォームの洗濯回数も多くなる。

当然、ユニフォームにはたくさんの洗濯にも耐えるような丈夫さが必要ですね。

また、接客もあるのなら耐久性のみならず信頼感を与えるようなイメージも大切です。

この耐久性とイメージを兼ね備えたポロシャツはハードなお仕事のユニフォームにもってこい!

クールビズにももちろん一役買いますのでおすすめです。

スタッフポロシャツは走り回り汗をかく仕事に最適

スタッフポロシャツ

日に何度も階段の上り下りなど、ハードに動く引越し屋さんや走り回る宅配サービスの仕事。

他の仕事に比べて、通常の何倍も汗をかきます。汗をかいてそのままだとベタベタしたり、かゆくなったり。それに体も冷えてしまいます。

でも、汗をたくさんかいてもよりよく吸収してくれてすぐに乾く、優秀な素材、吸汗速乾ポロシャツがあるんです。

ユニフォームは毎日着用して毎日洗濯を繰り返す事が多いアイテムです。

ドライポロシャツ

ですから、「頑丈さ」・「高い洗濯耐久性」を備えた素材のものにしましょう。

引越し屋さんや宅配業者の仕事はお客様と直接対応なので、イメージも大事にした方がいいですね。

Tシャツより清潔感や信頼感も演出できる上、 丈夫なので、ポロシャツはもってこいです。

爽やかなイメージの青や緑をベースカラーにして オリジナルスタッフユニフォームを作る企業が多いですが、敢えて“赤“や“オレンジ“で情熱ややる気を現すのもいいのでは?

赤…とは言ったものの、イメージ的に暑すぎるから”朱色“(オレンジに近い赤)くらいがいいかもしれませんね。

介護・ヘルスケアでも人気のスタッフポロシャツ

介護用ポロシャツ

介護サービス、ヘルスケアサービスの現場で、ヘルパーさんや職員の方が愛用されているユニフォーム、また着用するのもほとんどがポロシャツです。

清掃や入浴介助など介護の現場には水仕事がつきものです。

ポリエステルが生地の多くを占めるポロシャツは、綿と比べて渇きが早いので、汗をかいても、水に濡れても、表も裏もサラサラ感をキープできます。

肌に触る裏側に汗をかいてぬれても快適でいられる、それがこのポロシャツの強みです。

ポロシャツには襟が付いていて、清潔感や信頼感もあります。

介護をお願いするご家族の方々からもイメージよく、信頼関係も築きやすいことが、ユニフォームとしてポロシャツを選ばれる1つの理由となっているのでしょう。

スタッフポロシャツは企業イメージアップとしてクールビズにも

クールビズ

クールビズが2005年から実施され始め、だいぶ世の中に定着してきましたね。東京電力・福島第一原子力発電所での事故等による電力不足も影響して、

今や節電は国民の義務と感じるほど。年々猛暑が厳しくなり、厳しい環境の中、クールビズに参加している企業はイメージアップにも繋がります。

夏なのにクーラーで冷え性と戦う女性たちにとっても、クーラーの温度を上げるためのクールビズは歓迎されるのではないのでしょうか。

ボタンダウンポロシャツ

節電・イメージUP・体に優しいとくれば、すでに参加していない企業が見当たらないかもしれません。

節電を意識したクールビズに対応するユニフォームとしても、ポロシャツは注目を集めています。

企業のイメージアップとして、ポロシャツは年々加速する新しいビジネススタイルのユニフォームと認知され始めています。

ぜひとも、企業のロゴをプリントしたオリジナルポロシャツを作成して、クールで快適な夏をお過ごしください。

店頭販売にスタッフブルゾン

ビラ配り

屋外でのお仕事には、お客様にアピールしつつ防寒性も兼ね備えたブルゾンがお役立ちです。

特に混雑する街中での営業などでは目立つことも大切なので、カラフルなブルゾンで目をひくことも大切です。

もちろん、オリジナルプリントを入れれば宣伝することも同時にできるので、オリジナルプリントは本当におすすめです。

スタッフブルゾンで街中でも目立つ

色鮮やかなブルゾン、特に蛍光色であれば、着ている人をついつい見てしまう。なんてことはりませんか?

カラーが豊富で蛍光色もあるため、オリジナルブルゾンは人混みの中でも目を留めてもらう手段として、とっても力を発揮するのです。

営業さんのブルゾンのは寒さ対策だけではなく、人の目を留める役目も重視されているようです。

目立つブルゾン

企業の名前やお店の名前、また企業ホームページのURL、フリーダイヤル、それらに加え、独自のデザインやロゴをブルゾンにプリントすれば、広告としての効果が期待でき、オリジナリティをアピールすることも可能です。

特に秋冬は、街中は無難な地味な色のアウターを着ている方がほとんどですね。目立つ環境には、これ幸いといったところでしょうか。

スタッフベストも重宝するアイテム

ベストも店頭販売には重宝されます。ベストは袖がないぶん、夏でも半そでの上から重ねられますね。

ブルゾンよりはカラーが少ないものの、蛍光色や派手なカラーが揃っています。

ベスト

ベストの下が地味な色でも、ベストを重ねれば、お客様の目を引くことができます。

ブルゾンより100円ほど安く仕上がるため、大量に枚数を作成する場合には大幅なコストダウンも可能です。

動き回ることが多い、また、屋内でのエアコンの効いた環境の中では、オリジナルベストの方がスタッフさんも使い勝手がいいかもしれませんね。

工場の軽作業にもスタッフブルゾンが大活躍

工場現場

ブルゾンは工場の軽作業時のワークウェアとしても活躍します。

素材に、ユニフォームとして長期間着用できるような耐久性の高い生地を使用しているものが多いのです。

戸を閉めて作業できない工場もたくさんありますよね。

スタッフさん自前のコートやジャケットでは、ダウンは着ぶくれして動きにくく、またジャケットは体の動きを妨げます。

イベントブルゾン

作業効率が悪くなるのも目に見えていますね。ふとした時に上着に何か引っかけて破れてしまったら! 悲しいどころじゃないですよね。

しかもお気に入りだったら…。やはり作業時には作業に集中できる上着、ブルゾンは必要です。

オリジナルの作業ブルゾンをスタッフさんたちに配ってあげてはいかがでしょうか。

寒い冬はスタッフ用ベンチコートで暖かく

寒い冬

冬の外仕事は寒くて寒くて…。外にただ立っているだけでも、つま先からじんじん冷えて泣けてきますよね。

そんな中、一日中ティッシュを配ったり、道行く人に声をかけて営業したり。

じっとしていると寒さに負けそうになるけれど、勝手な場所移動はできないし…。

本格的に寒くなってきたら、ベンチコートをユニフォームとして活用してみてはいかがでしょうか。

ベンチコート

フードもついていて頭を吹き抜ける冷たい風をシャットアウトできるし、綿入りで動きづらそうなイメージもあるかもしれませんが、裾のスリットや綿の厚みも動きやすさを考慮されてデザインされているんですよ。

少々コストが高くつくかもしれませんが、ストーブを探しに仕事を投げ出されることを考えれば、安いもの。

少しでも温かくして、寒い中でも笑顔のスタッフさんに営業してもらいましょう。

オリジナルベンチコートを作るならオリジナルプリント屋のタカハマライフアートにご連絡ください。最速でお作りします!

気軽なタオルでアピール

タオル

もっとお客さんに覚えて欲しい、お店をアピールしたいなぁ。でも予算が…。そういうときこそ、タオルにオリジナルプリントを入れてみませんか?

Tシャツやブルゾンよりも安価にできますから、もっと気軽にオリジナルグッズを作成できますよ。

お店の〇周年記念などのお祝いグッズにもいいですね。タオルは汎用品なので喜ばれること請け合い!

飲食店でのスタッフタオル活用法

飲食店

カフェでいつも素敵な笑顔で接客してくれる店員さん。

いつもどことなく「いいな」と思わせるファッションセンスもひそかに楽しみに通っている。そんなスタッフが使っているタオル。

使っているタオルにロゴが入っていて、ちょっと気になるお客さんも多そう。

無地のタオルよりロゴが入っていれば気付かないうちに頭の片隅に記憶されているものです。

飲食店のタオル

タオルが欲しいとまで思わないお客様にも、ロゴをインプットするにはオリジナルTシャツだけではなく、+(プラス)タオルで強力に。

お店の顔とされるロゴは覚えてもらいたいですよね、そして常連さんにとっては愛着のあるロゴ。

オリジナルタオルで常連さんには喜んでもらって、新しいお客様にももうひと押し、ロゴを覚えてもらいましょう!

街頭販売でのスタッフタオル

販売用タオル

夏に外で販売している汗だくのスタッフ。そんな汗だくのスタッフが、笑顔で一生懸命に商品の説明を私にしてくれている。

ご苦労様ですと思っている中、スタッフが使っているタオルに目が留まる。

「あまりないデザインのロゴ、なかなかセンスがいいな、どこのタオルだろう?」 と思っている内に説明も終わってしまった。

また別の日に、こじゃれたお店に入った時、先日のスタッフが使っていた同じロゴのタオルが販売されているのを見て、どうしてもそこの会社が気になってインターネットでちょっと調べてみましたとさ。

タオルといえど、オリジナルのロゴを目にした人は、自然と頭の片隅にロゴマークの記憶を家まで持ち帰っているものなのでしょうね。販促ツールとして活躍しますね。

夏祭りに必須のスタッフタオル

夏祭り

毎年、夏祭りに参加する企業は多い。とにかくお祭りは人が集まる。

老若男女、外国人、観光客、みんなが楽しみにしている年に数回の最大級のイベントだから。ここで出店してお店のことをアピールするにはもってこい!

ただ、お祭りらしさを忘れたアピールの仕方では逆にお客様だって引いてしまう。

お祭りついでにお店も気に入ってもらえるように、みんなアイディアを凝らした祭りの準備に余念がない。

タオル

お店の簡単な紹介チラシや名刺サイズのカードをたくさん刷って、店頭におく。飲食ならば、この日のための新メニューを。

店舗の飾り付けもお祭りらしくもっと賑やかにして目立たせ、店のロゴ入りオリジナルタオルを作って、スタッフ全員がそれを使うようにしてみよう。

かっこいいデザインにして、販売用にもいくつか大目につくっておこうかな。

半分は宣伝だから、サービス価格にしてお客様に覚えてもらえたら大成功です。

まとめ

カフェの店員

飲食店ではTシャツが人気ですが、カフェや喫茶店、ラーメン店、居酒屋などでもエプロンをスタッフユニフォームとして制作される方も多くいらっしゃいます。

また、キャップやサンバイザーに店のロゴやイラストをプリントしてユニフォームの一つとするところも増えています。

イベントバイザー

ハードな仕事にはポロシャツが人気です。ハードな仕事は動きが激しい分、汗をかきユニフォームの洗濯回数が多くなるため耐久性 が重要となりますが、ポロシャツはとても耐久性に優れています。

また、ポロシャツの生地はポリエステルが含まれているため吸汗速乾に優れています。 さらに上をいく吸汗速乾ポロシャツ(ドライポロシャツ)もご用意しています。

ポロシャツには清潔感や信頼感のイメージも兼ね備えています。そのため、多くの企業が好んでユニフォームとしてポロシャツを使用されます。

5.8オンス TC ポロシャツ

業種では、引越し屋さん、宅配業者さん、介護サービス、へルスケアサービスなどのヘルパーさん、工場での作業員、 また汗をかかないデスクワークの仕事でも先ほど述べたクールビズの影響もありユニフォームとしてポロシャツが着用されています。

企業ではクールビズに伴いポロシャツをユニフォームにする会社が多く見られます。 冬にはブルゾンに社名、企業理念やアピールしたいメッセージをプリントして作成されています。

会社ホームページのURLをブルゾンのバッグにプリントするのも人気です。

バッグ

ブルゾンは春秋冬の店頭販売の際にもカラフルで人の目をひくアイテムとして重宝されているようですので、皆さんも四季折々のオリジナルスタッフウェアを作成しましょう!