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生涯の宝物ができる!

大切な思い出はオリジナルの宝物で残す

楽しい仲間や同僚、クラスメイト、チームのメンバー、大切な宝物ですね。
そんなメンバーみんなでオリジナルウェアを作ると、それはもちろん、一生涯の宝物になります。
学生の頃にお揃いで作ったオリジナルTシャツポロシャツ、 これだけは捨てられないと、
大事にしまっている方もきっと多いのではないでしょうか?
それは…自分が青春を謳歌してきた勲章みたいなものですもの。簡単に捨てられませんよね。
そのTシャツを手にすれば想い出が蘇ってきて、みんなの笑顔が目に浮かびますよね。
プリントを入れた、その時の気持ちや雰囲気、デザイン過程とか、
オリジナルTシャツが出来上がるまでの思い出も記憶に残っているはず。

もちろん、60歳になって町内のみなさんと夏祭りを開催したときの
お揃いのオリジナルTシャツだって、青春の証です。
何歳でも青春を謳歌している人って輝いていてステキですよね。
自分の人生を懐かしく振り返るときのアイテムとして、あなたをまたその時へ連れて行ってくれる
幸せアイテムになることでしょう。

サイクリングチームの“NCT”Tシャツ

仲のいい仲間でサイクリングが流行って、いつの間にかチームになっていた。
その仲間とサイクリングチームお揃いのオリジナルTシャツを作り、
サイクリング時には着用して走った。
お揃いとはいえ、一人ずつ好きなTシャツのカラーを選び、そりゃーもう、
カラフルで目立つこと。目立つこと。
悪目立ちしてる気もしないではないけれど、そのTシャツを着て
“なんちゃってサイクリングサークル”活動するのがまた楽しかったもの。
そんなかけがえのない時間は写真や記憶にも残っているけど、やっぱりなんと言っても
このみんなとのお揃いで作ったオリジナルTシャツは別格。
前面には自転車のデザインがプリントしてあり、その自転車にはなぜかアフロくんが乗っている。
背中には“NCT“(なんちゃってサイクリングTEAM)の文字。
これ、私がデザインしたものなんです。(照れ笑い)
だから余計に思いの詰まった大切な宝物。

ダンスチームのキモかわスウェット

ダンストーナメントに参加することになり、我ダンスチームで オリジナルダンスウェアを作ろうということに。
出来上がったのが、うさぎドクロが薔薇を加えて、
血を流しているイラストをでかでかとプリントしたスウェット。
始めは 「なにこれ〜(汗)…これ着るのぉ?」と思ってたけど、
なんだかだんだん愛着が湧いてきて…。
毎日目にするたび、デザインした友達が天才に思えてきた。
今では本当に自分たちだけのダンスチーム オリジナルスウェットが、
このキモかわスウェットで良かったと思っている。(笑)
これはとっても大切な宝物。

親友へ大切な思いを込めたTシャツ

私の親友A子が、彼の生まれ故郷の九州へ転居することになった。結婚してすぐに。
A子がいなくなるなんて悲しくて、何もする気にならないけど…
でも、大好きなA子をサプライズとともに笑顔で見送ってあげよう。
そう心に決めた私は、他の友達にも声をかけて、みんなでオリジナルTシャツを作ることにした。
それは、A子への結婚祝いの気持ちも込めて。
A子夫婦は結婚するとき、諸事情でお金がなく、結婚式もあげられず、指輪も準備できなかったらしい。
でも昔からA子が「結婚指輪はきらきらのダイヤが夢なの」って聞いていた私。
Tシャツに大きなダイヤの指輪をプリントして、それをお別れの日、空港にみんなで着てサプライズ。
もちろん、A子にも同じダイヤTシャツをプレゼント
背中には 「This is not from us. From your darling.」
(これは私たちからじゃなくて、旦那さんからだよ。) のメッセージプリント入り。
もちろんA子は号泣です。(笑) このダイヤTシャツはA子だけじゃなく、私の宝物にもなりました。

 

想い出のいっぱい詰まったTシャツやスウェット、大切な宝物。しかし、よく活躍したなぁ〜。
団体やチームでウェアを作ると、練習や大会など、何度も着る機会があるので、
できるだけ丈夫な生地を選ぶのもポイント。
もしくは着替え用に何枚か作成すれば、生涯の宝物としておじいちゃんおばあちゃんになっても
綺麗なまま大事に取っておけますね。

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